新宿御苑前 格安貸し会議室が考える、定年後の給与はどうなる?

東京の新宿は、新宿御苑前にて貸し会議室を運営しております「新宿セミナーオフィス」です。
四ツ谷三丁目からも徒歩3分、新宿三丁目も徒歩圏内です。

セミナーや会議に必要な備品は全て無料でお使いいただけるので、
トータル格安料金にてご利用いただけます!

2019年1月現在、最大15名、24名の二会議室をご用意いたしております。

貸し会議室の運営もなかなか難しいものでして、
名古屋と大阪でもやっているのですが、東京が一番むつかしい!

そんなこんなで日経新聞の記事を見ながら、日々勉強をしている毎日ですが。

今回、下記の記事について考えてみました。

給与「60歳の崖」緩く
定年延長でも8割程度維持 人手不足、経験生かす

人手不足は続きます。
というか、今後どんどん拡大する、のでしょうか。

そんな中、各社、定年を60から65歳にするとか、嘱託で雇うにしても、今まで5割の給与だったのが、8割にするなど、
給与を改善する動きがあるとのことです。

確かに、今の時代、60歳ってまだ若いです。
十分に働けます。

元気な人なら、70歳まで行けても不思議ではないし、そういう人が増えているのも事実だと思います。

ただ、年齢とともに病気が増える可能性は否めませんけど。。

そのあたりは、会社も単に労働力が減るのが嫌だ、とかじゃなくって、
その人のことを真剣に考える、何か力になれないか、という姿勢で接していければ、よりよいのかな、と思ったりします。

まぁ、個人的にそういった環境に置かれたことがありますので。

もちろん、弊社貸し会議室は、私の持てる知識範囲ではありますが、
チームになってもらっている人には、価値観を押し付けるというのではなく、

こういった手段があるよっていう提示と、

それを実践しているとこうなるんだ!という手本になるように、日々過ごしています。

健康だけは、人一番自信がありますね。はい。

こういった労働力不足の中、定年を引き上げたり、再雇用での給与を維持したりと、

色々ては打つのですが、経営という意味では、やはり新卒が多い方がいい、というのはないでしょうか。

おそらく、新卒と嘱託職員の8割給与、といいうのを比べると、倍くらいは違いそうな気がします。

これまで経営の給与計算として、入れ替わり、というのも入っているともいますが、
それが機能しなくなると、今後企業としてはどうなるんだろう、

というのがちょっと不安になります。

弊社のような零細であれば、特にそういった問題も今のところないのですが。

大きなところで、予定では数百人入れ替わるであろうところが、入れ替わらず、となると、どうなんでしょう。

まぁ、そこまで影響しないのかな?

計算してみればわかるところですが。

税制、という点からしても、雇用が延長されればもちろんいうことはないでしょう。

それに伴って年金支給年度は上げられるし、

給与による税収も上がってくる、と。

企業が健康に気を使ってくれて、医療費が減ってこれば、それもまた良いことですし。

やっぱり健康って大事だなって、自分の父親ががんになって、改めてそう思います。

今治療中なんですが、保険が利かなかったら、手術一つできないくらいの金額ですよね。

生命保険のサポートがなければ、治療はできても、その後の生活が困ってしまいます。

治療時に74歳でしたが、現役時代の取引先のお客さんのところで再雇用してもらって、
週に3日働いていました。

それが、病気の発覚で、もちろん退職することになりますし。

年金といっても知れていますし。

ほんと、日本の保険制度と、生命保険というのはすごいです。

こういうったれは、五万とあるはずですし、働く、稼ぐってことが、いかに税金を通して、
いろいろな人にとっても、需要なことだな、と改めて思いました。

って、なんの話だ!

って突っ込みが入る今回の記事ですが、

頑張って稼いで、納税して、いろいろな人を助けましょう!

自分も給与をもらって会社にも、社会にも貢献しましょう!

って話でしたw

どーでもいいいですね。

新宿御苑前とか、貸し会議室とか、どーでもいい話になっていますw

でも、とっても大事な話だと思います!

 

新宿の備品無料、格安貸し会議室 新宿セミナーオフィスでした!



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